アラッ!

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02 /29 2008
見ーつけた。
今日、晴れ間に現場調査に行ってきました。

メジャーを持って、ダーーーーッシュ。
ふー、息が切れます。

地面を見つめ、オヤッ

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「わーい、蕗の薹だ!」
あっちにも、ひとつ
こっちにも、ひとつ

その近くには、オオイヌノフグリも小さな紫色の花びらが風に震えている。

明日から、弥生三月、春はそこまで来ているのね!
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明日は

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02 /28 2008
明日は、閏日
4年に1度の閏年。


調べてみました。

こんなのが載ってました?

 跳躍の日(Leap day)
英語では閏日のことを"leap day"といいます。これは、普段の年はその前年の同じ日より1つだけ曜日がずれますが、閏年の翌年は2つずれる、つまり、曜日を1つ飛び越える(leap)からです。 かつてイギリスでは、この日のみ女性から男性へのプロポーズが伝統的に公認され、男性はそれを断わることはできないとされていました。

何だって!フーーーーム

ワッフル?

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02 /27 2008
これなーんだ?
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「ワッフル」

食いしん坊のイマジネーションはこうなのだ。
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ピンコロ石張りの薄化粧の様子。

ふわふわのぼた雪が降ると、こんなに美味しそうに見えるのは、私だけかな?
完全に雪が降って隠れてしまうと、この美味しそうな姿には、お目にかかれない貴重な瞬間なのです。

菜の花

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02 /27 2008
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天気予報は曇りから雪。

12時を過ぎた頃から、降り出したぼた雪。

あっという間に、窓の外は真っ白。ぼた雪は白くて柔らかなボタンが空から舞い落ちてきているようで、優雅な風情が、また、いと趣し。

弥生をあと2日で迎えるというのに、この寒さはなんとも。。。。。

しかし、ふんわり積もりがけの雪景色も乙なものでして眺めは最高。

デジカメが充電できなくて、最近は携帯のカメラが頼り。

お天気の日に見つけた、菜の花は、暖かい部屋の中で、外の景色とは裏腹に春の訪れを醸し出している。

お日様

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02 /25 2008
凍てつく寒さで、昨日までの雪は、歩くと、硬いお煎餅を食べているような音を立てる。

わざと、踏み荒れた後の凸凹部分を選んで歩く。

バリバリッ!

ガリガリ!

硬い岩を踏みつぶしているようで、ウルトラマンに出てくる怪獣が、街に現れて、山やビルを壊して歩いている気分だ!

中々、楽しい?

オッ、踏み荒らされていない道に、違う怪獣の足跡発見!

ヤヤッ、二組と確認。

ニャンキングとワンキングの模様。

そんなこと考えて歩く姿は、変人怪獣出現に見えているんだろうな?

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オッ、踏み荒らされていない道に、違う怪獣の足跡発見!

ヤヤッ、二組と確認。

ニャンキングとワンキングの模様。

そんなこと考えて歩く姿は、変人怪獣出現に見えているんだろうな?



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今朝は、蹲いの流れる水も、つららのように、凍っていたのに、お日様のパワーは絶大!

今朝、遊んで歩いた道は、もう地面が見えてしまっている。


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逆戻り

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02 /24 2008
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昨日の暴風は、家路につく頃には、もう辺りは雪一面に覆われて、ひどく寒かった。

そんな、昨晩は母の誕生日でした。健康と長寿を願うささやかなもの。

プレゼントに選んだ物は、「折り紙」

今年のお正月、差し出し漏れの方に賀状を書いていたときのこと、予備も使い果たし、手作り年賀状を絵の具や、千代紙を使って作っていたら、母が「折り鶴」を折れないことが発覚。
それは、かなりなコンプレックスらしく、普段はアウトドアー派(畑の作業をそう呼ばして貰ってます)を、宣言している母にとっては、かなり悔しげなようでした。





唯一、作れる物は、それも最近覚えた、チラシで作る、「卓上ゴミ入れ」箱。

それじゃ、今年の目標、「折り鶴完成」と勝手に宣言。
小学生のクラブで折り紙クラブに所属していた私は、折り紙インストラクターに名乗りをあげ、お正月中、母の折り鶴マスター」に闘志を燃やしました。


お正月なので、チラシは十分。それを正方形に切り直し、さあ、スタンバイ。



まず、角をあわせて、三角に折ります。
一緒におりながら、、、、、、、

長い時間をかけて、根気よく。

しかし、中々の困難ぶりでして。

それでも、めげず、折り続け、行程を一ずつ、作って順番に並べ、この通りに作ってと。

帰宅して、宿題の確認のように、



私:「出来た?」


母:「わからんくなった」

私:「なんで?どこが?」


又、一緒に折ってみる。

私:「それ違うよ?そんなん教えてナイヨ!」

母:「そうやった、これや。これがわからんくなって・・・・」 ^^?^^



その繰り返しを何日続けたろうか?

「一回で覚えれんでも、何回で折れるようになろうと、出来るようになれば、そんなの関係なえ?。要は折れるようになれば良いんだし、絶対諦めなければ、折れるようになるから。」
「脳みそも、年も関係ねえ?よ」

と母が好きなk氏のギャグ「そんなの関係ねえ?」で励まし続けた。

しかし、諦める日が続いたり、また、折り返したくちゃくちゃのチラシを見て、


「どう?」と、また一緒に折ってみたり、
「絶対出来るから」って自分にも励ましながら。

ある二人きりの土曜の晩。

再び、トライ!

「あーそうやったね、こうやったね」
「これで、解ったわ」この台詞。期待してまっせ^^

それから、数日後、帰宅した炬燵の上に並べられた「折り鶴」

感動でした。出来るよって励ましの言葉は、自分自身への励ましでもあり、私のポリシー。

何回でも、何百回練習してでも、出来るようになれば良いわけで、人様と比べる事でもないし、目標は出来ることのはず。結果出来るようになったわけで、OK!牧場さ。


で、それから、完全マスターした努力へのエールに、折り鶴を綺麗な紙で作って貰おうと
「折り紙」をプレゼントしました。

良い思い出が、一つ出来ました。折り鶴の練習を見ていた子供達にも良い知らせが出来ます。

やったね!凄いよ!新しいことに挑戦して、ゲットしたんだからね。

そして、おまけの後日談
母:「鶴折れるようになったら、ゴミ入れ作るの、忘れたわ?」

     ジャンジャン!

暴風

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02 /23 2008
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キャオー、子豚のお家は飛ばされそう^^

早朝の雷、土砂降り。

雨が止んだと思ったら、今度は強烈な風。

直立の金明竹はしなることなく、右に左に振り回されるまま。

治まっておくれ、

鎮めておくれ、

蕾が出始めた木々の芽が、春の望みと一緒に遠のいてしまいそうだから。

ふと、

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02 /22 2008
古典(漢文)が解らなくて、泣きそうだった初めての高校の授業。

「ここ 解らない人?」

挙手は、私一人であった。
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えっ!私だけ?


先生とクラスの視線が怖かった。

しかし、二年に上がる頃には、現国はじめ古典の授業が大好きになっていた。


詩集の添削を現国の先生から指導を頂いていた。
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きっかけは、何だったのだろうか?
先生の励ましだったかしら?
悔しさからっだったかしら?

読み上げると、心に残る言葉の美しさや、おもしろさ。
詠み人の心への共感だったような・・・・・
そして、諳んじることの楽しさ。
考えることは要らない。素直にその時をイメージしてみる。
昔の人も、偉い人も、喜び、悲しみ、辛さ、人への情、思い、憂うることは時代を超えてもなんら変わらないのねと感動したことを思い出す。

恋の歌も多くあり、現代の歌人でも、切ない優しさと、風刺的なところが好きだった。

お気に入りは、


  ?君に似し姿を街に見る時の こころ躍りを あはれと思へ?

石川啄木の歌集『一握(いちあく)の砂』の「忘れがたき人人(二)」から

自分にはそういう相手もないことが残念なほど、なんて繊細な、こんな切ない気持ちになってみたいと思った。

読み上げる、先生のことが:輝いて見えたような記憶がある。

   ?かの時に言ひそびれたる大切の言葉は今も胸にのこれど?
                                    

?山の子の山を思ふがごとくにも?かなしき時は君を思へり
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   ?いそがしき生活のなかの時折のこの物おもひ誰のためぞも?

青空を仰ぎ、道行く人をぼっーと眺めていて、大好きな歌を諳んじた。

あーなんとか、怪しい脳みそもこの部分だけは破壊されていないようだ。
まてよ、古いことの記憶は鮮明で、今さっきのことが、怪しいのじゃ、やはり危険度↑かな?
 


雪解け

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02 /21 2008
お日様の力は絶大なわけで、CIMG4801.jpg


ほんわか?と心を解きほぐしてくれる。
ほんわか?と和ませてくれる。


気温が上がっているのが手に取るように解り、気分が華やいでくる。


何故か、ウキウキ!

足取り軽く、スキップ、ルンルン。

急に、春が近くに感じられ、耐えた冬が懐かしい程。
週末は、また雪予報なのが、信じがたいのですが。


押され、重く積もったその下からは、春の訪れを知らせてくれる。
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冷たい雪の下からは、もう、雑草が逞しく芽を出し、
その厳しい寒さに負けず、ヒヤシンスは凍えそうになりながらも葉が元気に輝いている。


きゃー大変!しまい忘れ、雪の上で遊んでいたアヒルたちは、シャーベットアヒルになっていた。ゴメンね!


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雪の上で遊びすぎ、その上に又雪が綺麗に積もったため、行方不明になっていたのよね。

餌探し

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02 /21 2008
高いところから、捜すのは、ご飯ですね。


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幸せの

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02 /20 2008
幸せを呼ぶ鳥「フクロウ」


フクロウは「不苦労」とも
又、言い福を招くとも言って
大変縁起の良い鳥です。

Rホテルの外構工事の坪庭にオブジェとしてデザインに入れました。
自然石で出来ているの、だからそのパワーは、もっとあるはず。

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着工前の写真と比べると、こんなに雰囲気良くなるんですよ。

一服!

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02 /18 2008
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ちょっと、一服しませんか?

アイデアが浮かばないとき、考えがまとまらないとき、ため息が出てしまったとき、

頑張っても始まらないのよね。

さあ、一服しましょ!

凹んだ心に暖かい物。
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霞んだ脳みそに、糖分補給で、集中力アップ!

ゆっくり、外を眺めましょ。

寒くても、冬の冷たい空気は、心への刺激。

シャキッとするから、好き。

そんな時は、お気に入りの器でね。


写真のカップは、美味しい焼肉店の炭焼きコーヒー。

完成

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02 /17 2008
完成致しました。


ここは、
囲炉裏のコーナーです。


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家族が集い、楽しいひとときが刻まれることでしょう。
雪が溶けるまで、もうちょうっとお預けでしょうか?
春が待ちどおしいですね。


奥には、沢山の大事にされている、花々が植えられ、デビューを待っています。

雪うさぎ

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02 /16 2008
冷え込んだ割には、積もっていなかったのに、よけた後から、しんしんと積もり、瞬く間に地面を覆い尽くす。大雪警報発令ですが、希望的観測からいつぞやの大雪はあり得ないよなと。RIMG0022.jpg


まあ、いいんですよ、今日は。だって可愛い「雪うさぎ」ワールドを作るから!
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楽しい?。


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ふわふわの雪で、

南天の実は、紅白を揃え、準備万端してたんだから。どんとこい!です。

手がかじかんでも、平気・いや、不細工なうさぎになったらまずいよね。




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並んだ並んだ。うさぎ雛?シルバニアファミリー?だ。

ふんわり

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02 /15 2008
今日の雪はふんわり、ふんわり、綿帽子。
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ふんわり、ふんわり
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ふんわり、ふんわり
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ハンカチ王子似?

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02 /14 2008
雪が降る日の楽しみは、
暖っかいおこたで、ミカンを何て言ってると、メタボマシンに!

元気に除雪の後は、雪だるま大作戦。とスタッフが作りました。


角形で筋骨逞しい雪だるま。

ハンカチ王子の斉藤ゆうき選手に似てませんか?
とは、童心に返って雪だるまをつくったスタッフの弁

顔のブースは、地元能登牡蠣の耳。その炭火で目、眉、空き缶の口とユニークで寒さも吹っ飛ぶパワーを漲らせています。CIMG4778.jpg


なんか、足りないぞ?

そうだ!帽子が欲しいよね?

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可愛いうさぎまで登場です。

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なんとも楽しいではありませんか?

万両の赤い実と、南天の葉っぱ。

素敵なブログ友人のを真似て作ってみました。

すると、こんなのも、雪の湖を泳がせてみたくなりました。

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童心に返って、とても楽しい日となりました。おしまい!

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一番乗り!

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02 /13 2008

明日はめでたくも「バレンタイン」

どうせなら、一番にあげたくて。

お配りしました数々と。
貰っていただきました迷惑チョコ!

そしたら、頂戴しました。
生キナコチョコ。香ばしくて美味でした。

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雪こんこん

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02 /13 2008
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今日の雪は、きめ細かくて、歩くと「キュッ キュッ」と軋むような音がする。

いえいえ、決して私の体重のせいじゃないんですよ。積もって、踏みしめると、ツルツル路面になる、好みでない雪のタイプです。

天気予報によると明日は、80cmとか?

しっかり孤巻きで雪囲いをされた「蘇鉄」ファミリーも笠の上に雪が積もり、まるでかさこ地蔵様のようです。

もう少しの辛抱ですよね。みんな、頑張ろうね。

魚へんに

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02 /12 2008
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雪と書いて「鱈」

吹雪く寒い夜、「鱈汁」

寒くなると、益々美味しい!

2、3日ダウンしていた体には、五臓六腑に染みわたり、パワーが加わるのが、よーく解るのよね。
お腹の中から暖まりました。

明日から、元気に頑張ろう?って力を頂きました。

ありがとう、鱈よ。能登 海の幸。

祈 合格

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02 /12 2008
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パステルカラーの団子六兄弟達。実は九兄弟だったんですが、誘惑に負けて、撮影前に一串三兄弟まとめて、赤ずきんちゃんを飲み込んだオオカミおばあさんのように、平らげちゃったの。

合格前祝いに。

合格を願って。mちゃんのますます可愛い笑顔を想像しながら・・・・



もっちり、ふっくら美味しかったです。ご馳走様。

美味しい?

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02 /09 2008
ソヨゴの枝で、お食事中の鳥発見。


カメラを構えるといつも逃げられる鳥さん達。

今日は逃げないぞ。


高さ5mの場所からの眺めは最高でしょうね?

ようこそ。CIMG0434.jpg



4等!

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02 /08 2008
民営化になり、お年玉年賀はがきの発表は例年より遅く、気のせいか当選の確率もかなり低いような?

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それでも、4等ゲット。

綺麗な切手は、限定物と同じく、当選しなければゲットできないのであるからして、、、

何とも可愛い、ネズミカップル!俵にしかっり並んでる姿がお茶目。

1等の番号など端から探す気もないのであるが、600近くあるのだから、もしや?と、欲張りばあさんは、アタりっこないのに、意地汚く、4等を捜した後、悲しくも全ての番号チェックする悲しい習性。

「やっぱり?今年もいつもと同じ4等オンリー」

「いつもと同じっで、有り難い。有り難い。特別なことなど思いません。普通でい?い」

虚しい独り言。いえいえ、普通でいられる幸せを感じてます。感謝、感謝。

春の訪れ

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02 /08 2008
春の訪れを告げる「華の妖精・雪割草」

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健気でか細げな茎は、可憐な花びらさえも物憂げにゆらりと垂れている。
なんとも、儚げな姿に愛おしさは増すのだろう。愛好家は多いと聞く。

お客様で「雪割草」を100鉢以上も栽培されている方のお家にお邪魔しまして、一輪咲いてる雪割草に会いました。


「雪割草」というのは、園芸上の呼び名です。
キンポウゲ科ミスミソウ属のオオミスミソウ、ミスミソウ、
スハマソウ、ケスハマソウを、こう呼びます。


長く厳しい冬の間、深い雪の下でじっと春を待っていた植物が、
雪解けとともに可憐な姿を見せ始める。山での群生は目を見張るほど。
満開が待たれます。

ぶんぶん

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02 /08 2008
お客様から、お土産を頂きました。
長野県のおばあちゃん達が9人で流れ作業というのか、共同作業作業で作られているそうです。



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顔を描く人、紐を編む人、きらきらを通す人等々、働き者のおばあちゃん達は幾つになっても働くことを惜しまず、楽しくわいわいとしながら、余裕の時間を繕いでいるのでしょうね。

女はこうやって、しなやかに生き行くのですね。

私も、まったりの余生を手仕事をつづろいながら過ごしたい。

幻想パート?

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02 /06 2008
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昨日の幻想雪景色のデジカメデーター。
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雪が積もる。
木々の上に。
常緑樹は葉の上に、
落葉樹の幹の上に。






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雪の綿帽子は、点と線のコントラストが醸し出す幻想的な空間。

雪模様がこんなに違ってみえるのは、この微妙な降り具合でないとこの景色には出会えない。

一遇。

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幻想

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02 /05 2008
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能登有料道路からの雪景色。

本降りとはいかない位の降り方は、常緑樹と落葉樹の雪の積もり方の違いが、綺麗なコントラストが幻想的だと、うっとりしてます。

あったか?

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02 /04 2008
ここ数日、積雪はないのですが、冷え込みが厳しいですね。

今日は2月4日。「立春」

春のおもざしを感じる事と言えば、植物の新芽のふくらみぶり。

落葉樹の枝先の芽が、日一日と育っていく様子は、春の訪れを少しずつ本物として感じさせてくれる。そして、冷え込む人の心も暖めてくれる。

そして、こんな事も、ほっと心を温かくしてくれる。

息子からの母と私に、
「女性陣だけなんだけど・・・・」と、主人に申し訳なさそうに、差し出された、「毛糸の靴下」母には、赤色。私には黄色。にお花模様がアクセント。


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誕生日でもないし、何か企みある?とか、素直じゃない捻くれた考えは止めましょうね。


それにしても、なんだか、履くのが勿体ないような、可愛い靴下です。


ありがとう。

春は来ました。

何が

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02 /04 2008
進行中の現場。

さあ、中央に見える物は、何になるのでしょう?

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どうでしょう?


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これでは、どうでしょう?

わかっるかなぁ?

わっかんないだろうなぁ?

簡単かなぁ?

目地詰め

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02 /02 2008
御影石の石張りです。

U様邸の中庭リニューアル工事です。
お花や草木が大好きなご主人様と演歌が抜群の奥様お二人のご家族。

目地詰め作業中です。

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いいねぇ?

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02 /01 2008
今朝は雪が積もり、寒い朝でした。


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でもね、ほんわか、ふんわりのかるーい雪でした。


フクロウの仲良し達は、まるで、露天風呂に浸かり、頭にタオルをのせて寛ぐようにも見えました。


グレイの空は、


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時間を追うごとに、晴れ、青空も覗き始めました。


落葉樹の小枝に綿帽子の様に雪天使達が、羽を休めてもいるようです。






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太陽が照る中、今も静かに雪がお空から降ってます。


今日から、如月。



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もう、一ヶ月が経ったのですね。

違いが

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02 /01 2008
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本物が解る、いい男。そんな、コピーがあったっけ?


庭の素材でお馴染みが深い「石」

その特徴は色々あるのですが、解りやすく明確になることが昨日の朝あったので、
ちょこっと!

昨日の朝は、うっすら雪が積もっていました。

よーく、ご覧下さい。

石を敷いた階段があり、向こうに樹脂製のウッドデッキがあります。
すでに、石の上の雪は、溶けて乾いていますが、デッキの上は、雪が凍みて、ツルツル、バリバリの状態です。
タマリュウの上にも、雪が軽く残ってます。

お解りでしょうか?

この中で、雪が降って、一番最初にとける素材はどれでしょう?


そうです。

石が一番早いのです。


石は人間よりも、歴史が長いのですよね。
いつ頃からあるでしょう?何万年、何億年前?
それが、今もあるわけで、今出来て、作られたわけではないのですよね。

それで、変わらずっーと、今ここにある。


そう考えると、凄いことですよね。


永遠なんですよね。

眠りから覚めた大自然の恵みの物。自然のパワーを
秘めていると思ってます。
まだまだ、知られざる秘密は、これからぼちぼち。

gardenmama

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